覚え書き(Vito保護時)

2・26夕刻捕獲成功
病院へ 鎮静剤を決めてお願いする。
エイズ・白血病は陰性 ひどい舌炎。というか口内がぜんぶ炎症。歯もところどころ抜け落ちて。しっぽの固まってた毛はひっぱるだけでもげて、先のほうははげてしまう始末。ひどすぎる。皮膚もところどころはげはげ。
この日は後日しか結果が出ないその他の検査も依頼をしてお持ち帰り。
会計¥28,000ー
持ち帰りは予測してなかったが、なんとケージもトイレ代わりの発砲スチロール箱も貸してくださった。
輸液をしてあるので帰宅後は夜は水のみ。(今夜はすぐ寝てしまうでしょうと)
ポンとは触れさせないように、とのことでケージは脱衣所へ。
パルエックスG、解禁。脱衣所にセット。
これからしばらく脱衣所での消毒スプレー必須だな。

2・27翌日
朝にトイレを入れてみる。鳴かないで奥で固まっている。
敷物とお水を入れる
夜、缶詰をあげたらすぐにたいらげる。
敷物の下にカイロ。
新しいケージが届くまでは一日2回カイロ交換しよう。

2・28
夜帰宅。はじめて奥のトイレでなく手前に居たままでしばらく見つめ合う、が、やっぱり慌ててトイレに逃げ込む。
ごはんは相変わらずがつがつ。
一日2回、缶詰一缶ずつ。ぽんより全然食べる量が多いな。
トイレ砂はほとんどおしっこで固まり、重くなっていたのでそっと手前に引き、砂交換。この間も大人しい。
なによりおしっこを砂の箱ですませていることに感動。飼い猫だったのかな・・・過酷な日々だったね。
うんちも5センチほどしていた。とくに下痢ではない。
お水はよく飲む。すぐよごれてしまうので、まめに換える。
明日からもう少したくさんあげようかな。
名前はどうしようか・・
早起きできたらササヘルスを買いにいかねば。

3・1 家を出るのが遅く、ササヘルス断念。
ケージは明日届くらしい。よかった・・
ごはんは相変わらずよく食べる。あの狭い部屋で。
やっぱり虫がいるのかな、近いうちにうん●を持って病院に行かねば。
差し入れしていただいた蒸した鳥胸肉もよくたべる。
ちなみにポンはまったく食べない。。

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