夢ちゃんの首輪が・・^^;

ドレッサーなスペースに、目につくように置いてある夢ちゃんコーナー。

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ここに首輪もふたつ飾ってるんですが、ただいま、ひとつ行方不明。。

というのも、、

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すぐにおもちゃにしてしまうんですね・・・(笑)

それ、いちおう、”形見”ってやつなんですけど・・・

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おお〜い・・・

 

 

・・窓の外を見るのが大好きだった夢ちゃんに、と思って、見晴らしのよい部屋に引っ越して、はや9ヶ月。

亡くなってからもほぼ9ヶ月ってことですね・・

友人が「きっと夢ちゃんも一緒に遊んでるのよ」って。

そうかも、、プーちゃんが生れ変わりだと思っていたいけど、でも、それでもいいかな。

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夢ちゃんのかわりに、ドキドキしながら新世界を眺める二匹。これは1月の頃。小柄ですね〜

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お天気の良い日はお昼寝もしてます。これは3月に入ってから。

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まだちびっこいのに、相変わらず黒豹な風貌のパン君blackcat5.gif

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今でもやっぱり逢いたいけど、一緒に窓辺もうろうろしてるかな。夢ちゃん。。

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・・似てると言えば似てるけどね、このお転婆っぷり(笑)

のどかに、健やかに、すくすく大きくな〜れblackcat.gif

 

 

 
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夢ちゃんのお告げ 〜生まれ変わり〜

今年6月に、突然の心不全でこの世を去った夢ちゃん。

じつは夏頃に、ふっと夢の中に現れたんです。というか、声だけの出現。

「あのさ、11月頃に黒猫で現れるからよろしくね!」

少し遠くには、夢ちゃんとはちがった、足の長い(失礼)黒猫のシルエット・・・

yumeyume

でも、そんなことは忘れたまま、11月のヴィーちゃんの定期検診に行った際、ふっと先生との会話で

先生「2匹はうまくやってますか?」

わたし「えぇ、まぁ相変わらずですね、夢ちゃんが潤滑油だったんで、距離を置いてなんとか保ってます。また生まれ変わってくれたらいいですけどねぇ」

先生「それなら、保護活動されてる方に少しきいてみますか?」

わたし「あ、、、そうですね。あっっ、、、、で、でも、、、なんとなくですけど、秋以降に生まれた黒猫かも、なんて、、かなり限定した希望があるので、難しいかと・・・

先生「そうですか、、でも、一応聞いておいてみましょう」

 

 

それから数日後。

先生の奥様からご連絡あり。

「ちょうど10月30日生まれの黒猫が2匹いるそうなんですけど、写真みてみますか?」

・・・・えっ、いたんですか、黒猫の赤ちゃんが!!

・・しかし、2匹、、、

わ〜〜、ど、どうして2匹〜〜(笑)

しかもその猫、はるばる小笠原諸島から船で運ばれてきたそうなんです。

小笠原諸島には、絶滅危惧種がいて、野良猫(人間が置いて増えてしまった猫)がその動物を捕食してしまうので、殺処分しようといういう動きがあり。それはいかん!と獣医師会の方々が立ち上がり、里親活動をされているそうなのです。

だけど小笠原諸島って、、またずいぶん遠くから・・・

それが本当に夢ちゃんなのか?しかもどっちが夢ちゃんなのか???

考えてばかりでは答えが出ないので、まずは会ってみて考えよう!と思い、無理を言って都外の病院まで行ってきました。

せっかく大事に保護した猫たちなので、あまりインターネットなどで広くは公開してないそうなのです。

で、会ってみたんですが、、、

まぁ、ちいさくてかわいいんだけど、なんていうか、どっちが夢ちゃんなのかなんて、さっぱりわからず・・・

自分の霊感のなさにがっかり(笑)

2匹はオスとメスでした。

オスはものっすごい元気で、なんども台から落っこちそうに。メスはものっすごいおしとやかで、あまり動きません。。

あれ、夢ちゃん、オスになったの・・・うーーん???

で、引き続き一生懸命考えました。

そもそも、この子たちのお母さん猫が保護時に妊娠していたため、なかなか引き取る病院もなく、この病院にきてから出産したとのこと。

つまり、わたしがお世話になっている病院とのつながりからすると、この病院でなければこの黒猫情報も得られなかったわけで。。

霊感はなくとも、「11月に黒猫に会えるかも」という、自分の夢の中の漠然とした希望が、するすると叶っていくのだから、これはこれでご縁なのかもしれない、と。(しかもちょっと忘れていたのに・・苦笑icon_ase.gif

でも、まだ母猫のエイズ&白血病の検査も終えてないとのことで、一旦保留にしていただき帰宅。

その後も、またまた考えました。

そして夢ちゃんのことを想いました。

夢ちゃんは本当にかわいかったなぁ、、

テレビを真面目に見てるのも、夢ちゃんだけだった

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帰って来てから、ころがって甘えるのも女子力マックスでかわいかった

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短足ちゃんで、寝てる姿もかわいかった

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遊ぶ時は全力で!!

yume140621b

こんな動画も出て来たので吹き出しつけました。窓をあけて〜って催促するのも日課でした。

そして、そんなことを思い出したら、どどど〜〜っと涙が・・・

どうしてこんなにいい子なのに突然いなくなっちゃったの・・・会いたいよ。。。夢ちゃん。。。

6月に引越して、早々に居なくなってしまって、それから慌ただしい日々が過ぎ・・・

悲しすぎて、でも悲しむと成仏できないから、と押さえていた気持ちがあふれたのかもしれません。。

そして涙をふいている頃、メールが届きました。

やっぱりもう一回夢ちゃんに聞いてみようと思ってお願いしていた、アニマルコミュニケーター太尾和子さんからの予約OKのメールでした。

またこちらの詳細はゆっくり書きますが、、、

太尾さん経由での夢ちゃんいわく、やっぱりその女の子は夢ちゃんなんだそうです。

そして太尾さんとのたっぷりのスカイプセッションを終えたあと、スマホを見たら、着信がありました。黒猫ちゃんを保護している病院からでした。

折り返すと「黒猫の母親ですが、エイズ・白血病ともに陰性でしたよ!」と。

・・・生まれ変わりちゃんに出逢うときって、何かご縁を感じさせるような出来事によって確信を持つといいますが、きっとまったく霊感のない私でも、「ほら、この子でしょ」っていう、目に見えない段取りみたいなものがサポートしてくれているのだろうな、と感じてしまった出来事でした。

と、いうことで・・・

来年は、また少しにぎやかになりそうな予感です・・・
(まだ母猫から引き離さない方が良い時期なので引き取りは来年に)

もう一回、面会にいくことにしました。それは2匹をよーく見てくるためです。兄妹の関係をどうするか・・

猫の一生を引き受けるわけですから、、、とても嬉しいことだけど、とても重みも感じますしね。

次回の訪問後は写真を公開しようかなと思いますicon_keart2.gif

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夢ちゃん四十九日からの、ほっこりメッセージ

ついに、夢ちゃんがあちらの世界に行ってから、四十九日が経ちました。

もう気持ちは落ち着いてます。が、写真はまだ飾ってなくて。。

そろそろ飾ろうかな〜、という気分に変わってきているところです

と、そんな先日、Nさんからこんな素敵な写メが届きました

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ゆ、、夢ちゃーーん。。。

この写真は、Nさんの体調がすぐれなかったときに、私が加工して写メしたもの。

Nさんも夢ちゃんが大好きだったので、この写真をチョイスして飾って下さったそうです。。お心遣い、感謝です

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まるで夢ちゃんから私へのお返しのエールのようですね

いつまでたっても、夢ちゃんには追いつけないわたくしです・・・

ところで・・・。

我が家には夢ちゃんの骨壺があるのですが。

どうも、あの和柄の壷ケースが、”あの世”って雰囲気をものすごく醸し出していてイヤだったので・・・

いまはこんな風になってます。

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夢ちゃんの好きだった窓辺に。(お顔の向きがわかるようにリボンのシール付き)

ちょうどSさんからのお見舞いのお花も素敵な演出になっております。感謝です

 

ん〜、でもアニマルコミュニケーターさんによれば、夢ちゃんはいつも好き勝手に家と家の付近を行き来してるみたいなので、、なんだか意味があるのか、ないのか・・・??笑

四十九日とは、故人(故猫?)をもう一度思い出し、偲んでお供えをするのでしょうけど、毎日「おはよ」ってお水をお供えしているし、、、

要は、気持ちの問題、ですよね。。気にかけてあげる事が良いのかと・・・。

一応、欲を出していつも夢ちゃんにお願いしています。

「いつでもいいから、わかりやすい柄で生まれ変わってきてね」と(笑)その日を楽しみに、ぽんちゃん&ヴィーちゃんの健康ケアしつつ、まずはこの手強い夏を乗り切ろうと思っています

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夢ちゃん、今まで本当にありがとう・・

こういうタイトルを書く日が、いつか来るとはおもっていても、まさかこんなに早く突然に来てしまうなんて・・・

やっと落ち着いたので書こうと思います。

・・・先月に、うちの紅一点、夢子が、あっけなく他界してしまいました。。。。

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私が在宅していた時に心不全を起こし、、。

直前までいつものようにひっくり返ってお腹みせてゴロゴロ、ご飯を食べて撫でて〜の催促。。。信じられませんでした。

あれは夜中の2時頃。ちょうどワールドカップを観ていました。

キッチンの方で、上のほうから鍋でも落ちたような大きな音がしたんです。そんな落とすようなものは置いてないけど??と、見に行ったら、冷蔵庫の上ですでに瞳孔が開いて首がぐったりとした夢ちゃん。。。。!

・・なにがなんだか、、手が震えながらも目の前にあった紙袋にすぐ入れて、24時間の救急病院にタクシー飛ばしましたが、15分たっていたせいか、まったく間に合いませんでした。。

たったの15分です。。。「残念ながら、、、」と言われても、、、。

ショックと信じられない気持ちとで、、その夜は結局一睡もできませんでした。

・・・じつはその数日前に、近場ですが引っ越しをしたのです。普段から微妙な距離を保っている3匹、お部屋の数を増やそう、というのと、新しい家には見晴らしのいい出窓があり、いつも小さい窓辺で外を見たがってた夢ちゃん用にもぴったり!なんて・・・

そんな矢先に。。。

救急の先生、そして翌日心配して電話をくださった先生も、いろんな質問をする私に、
「誤飲でも感電でもないようですし、、ひょっとして心臓が悪かったのかもしれません。猫ちゃんには時々ある症状で、あと心臓に関しては、猫は検査でもとても判断しづらいんです。これは引越しというのは直接な原因ではないと思います。そして、今回みたいなケースは、心停止してその場ですぐに処置してもかなり回復は難しかったと思いますので、、これは残念ですが寿命だと思って下さい」
と。

それでも、きっと引越しも引き金になったのかもかもしれない、、とか、適切に人工呼吸などの応急処置できなかった自分も責め、、しばらく立ち直れませんでした。

・・・唯一、あまり苦しまずにいったこと、だけが、何よりも救いだったと思っています。(キッチンでした大きな音、、心停止すると体がびっくりして跳ねてしまうんだそうです。その音だったのでしょう。)

・・それでも、その悲しみが癒えるまでの時間薬に耐えかねて、おもわずアニマルコミュニケーター・太尾和子さんに予約を入れてしまいました。カリフォルニア在住で、自分の代わりに動物とお話をして下さる、その世界ではとても有名な方です。以前、ぽんちゃんとヴィーちゃんについては予約を入れたことがあるのですが。。夢ちゃんはこんな形でお話することになろうとは。。。

スカイプでのセッション時間は1時間超でしたが、要約すると、夢ちゃんいわく

「この引越しはとってもいい流れに変わるタイミングなの、それが言いたくて、インパクトある去り方を考えたのよ!心臓も良くなかったから長引かせるのもイヤだったし。また生まれ変わってくるからね、まずは新しいご縁をつないでて!他の子(ぽんちゃんとヴィーちゃん)にも私みたいにもっと甘えたりしなさいよ、って今も言ってるのよ。そしてお姉ちゃん(私のことらしい)も同じよ。もっとなんでも自分でやらないで人を頼って。頼る人を選ぶことに集中してほしいわ」

ですって。。。

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夢ちゃん、、、、そんなメッセージいらないからもっと一緒にいてほしかったのよ。。。涙

以前もセッション経験済みなので多少は予測してましたが、、悲しみの淵にいる人にとっては、毎度動物からの意思表示は拍子抜けするくらい明るく前向きで温かいものです。

・・・ぜんぜん私なんかより大人な夢ちゃん。

これが本当なら、動物は潔いものですね。。。

太尾さんいわく「動物はね、、、ほんとうに死より伝えたい事を優先にしますからね、、そうしたい!とおもったら、簡単に命を捨てるんです。体のない世界に行っただけ、って感覚なんですね」って。。

動物は人間と違いますね。「死」を達観しているみたい。恐れていないし、人ほどに悲しんでもいないのです。。もちろん命を粗末にはしてなく、、文字通り、命がけ、ということですよね。

それに、いろんなアニマルコミュニケーターさんがいらっしゃいますが、私が太尾さんを信じているのは、『動物も人間同士の輪廻と同じように、ご縁で結ばれているから、前世でも出逢っているんですよ』というもの。

コミュニケーターさんによっては、『二度戻ってくるケースは低い』『亡くなって3〜4日ですぐに動物の魂の世界に帰ってしまう』という方もいらっしゃるんですが。

人間から愛された、という経験をした動物なら、その魂がまたその人の近くに現れる、という考え方のほうが自然な気がして。。

夢ちゃん「私を見習ってよ!って思いながらいつも振る舞っていたの」ですって。。苦笑

時々、友人とも、「夢ちゃんてさ、毎度”おかえりなさ〜〜い!”って、目の前でごろ〜んとしてみせるけど、絶対”もっと人にはこうやって甘えるのよっ!”って言ってるよね(笑)」なんて笑ってましたが、本当にそうだったようで・・・(笑)

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なかなかこのご時世、女は強いですからね、彼女なりにけなげに見せつけていたんですね・・・愛おしいです。。。涙

でも太尾さんのおかげで、悲しい気持ちはかなりやわらぎました。

もうひとつ、太尾さんの考えで興味深く納得できるなと思った事。

『次に生まれ変わってくる時は、あまり性格が似てない場合が多いんですよ。それはこちら側の魂の成長に合わせて生まれ変わってくるからです』と。

どことなく似てるような。。という感覚。

・・ちなみにぽんちゃんは、前に8年暮らしていたうさぎ(ふぁんちゃん)の生まれ変わりだそうです(笑)

猫に生まれ変わるまでは3年ありました。しばらくは何も飼わないでおこうと思っていて。で、道ばたでよれよれのぽんちゃんに出逢ったのですが、、、。このときは、あのわんぱくで甘えん坊なうさぎにそっくり、、、!って感じて、、少しは不安でしたが、手放す気にもなれず、初の猫飼いになりました。ぽんちゃんに生まれ変わった理由は、

「”あ〜もう、お姉ちゃん、仕事仕事〜、って大事なもの見失ってない?”って、もう逢いに行かなきゃ!って。だから今回は猫になることにしたの。前のうさぎを思い出すような柄になって、このまま里親に出さず、うちで飼おうかなって思ってくれるようにと、ふらふらと現れたんだよ」って(笑)

・・・・ぽんちゃんが前のうさぎにそっくりなのは、私の魂が3年間であまり成長してなかったからですね、、はげしく納得(苦笑)

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そんなふうに考えたら、また夢ちゃんが生まれからってきてくれるためには、それなりに私も魂年齢を磨かないといけないな、と。。。

それでも、ぽっかり、夢ちゃんがどこかに旅したかのように消えてしまったこの部屋は淋しいです。亡くなってしばらくは、申し訳ないけど、残された2匹がいるから気持ちが紛れたということもなく、とりあえずご飯あげなきゃ、って感じで2匹にすがる気持ちにはなれませんでした。これは亡くなってからあらためて気づいた気持ちです。

何匹いても、悲しみは変わらないのだなって。多頭飼いでの他界が今回初体験なので。。。

その間も、ぽんちゃん&ヴィーちゃんは、まぁ、もともとねこだんごしない子達なので、そんなに変化がなかったです。もしくはいつもより静かな私を察してか、”ご飯ほしいなぁ〜”とかいう鳴き声だけにしていたのかも、、そんな印象でした。

いやぁ、ほんとに居なくなってわかる、夢ちゃん。ほんとにパンチの効いた子でした。現在は野郎2匹で部屋が静かすぎ・・(笑)相変わらず、ヴィーちゃんにおいかけられたぽんちゃんがギャーギャーおおげさにわめいたりはしてるけど。

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とりあえずは、また夢ちゃんとも一緒に暮らせるように、私もがんばって生きようと思います。

・・・ちなみにぽんちゃんもヴィーちゃんも、新しい部屋にはすっかり馴染み、そしてほんとに夢ちゃんが監督してくれたせいか、ぐっと、特にヴィーちゃんが夢ちゃんナイズされたかのようにおもちゃで遊ぶとはしゃぎ、思いっきり鳴いて甘えるようになりました。
また徐々にそちらもアップしたいと思います。

そして、在りし日の夢ちゃんの様子も交えてアップしたいと思います。

・・・ペットロスで悲しい日々を過ごされている方にも、少しでもなごんでくださったら幸いです。

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とある朝食の1シーン・・

とある朝食、、というか、いつもの、、ですけども。

今朝は、ゆでておいたブリの骨を取りのぞいて、ほぐしました。小骨が入るといけないので、慎重に。

これは、毎日だと面倒なので、小分けして冷凍しています。

こちらは除いた骨の方。

お徳用を買ってくるから、ほぐすの大変なのかも。。

そして、毎度、ぽんちゃんは足元にくっついてきて、みんなを追い払っております。

足と足の間にはさまって、すりすりしてたりもします・・・

しぐさはかわいいけど、よく考えると束縛屋さん・・・

何度も思う、ぽんちゃんが人間じゃなくてよかった・・・(笑)

 

さぁ、できたよ!

これはヴィーちゃんのお皿。

今日はコーンだけど、ペースト状のかぼちゃだったりブロッコリーだったり・・・

トッピングにすりごまをかけると、食いつきが良いこともあります。

ヨーグルトもヴィーちゃん用です。他の子はあまり食べない・・

トレイはイケアで買ったもの。

ビッグサイズなので食べこぼし用にと買ったけど、ヴィーちゃんのワイルドな食べっぷりには足りなかったみたいです・・

がっつがっつ。

ウガウガウガ・・・って喉ならしながら食べてます、野性味たっぷり(笑)

そのうち、動画でも撮ろうかな。

夢ちゃんはお上品に、ぺろぺろ。

こんな小さいお皿でもこぼしません。

そして、、、あんなに私のまわりで縄張ってたぽんちゃんのご飯場所は・・

おこたの中です。

ヴィーちゃんが食べると口内が切れちゃうからね。。。ぽんちゃん’ずシェルターにてお食事してもらってます。

(ぽんちゃんは缶詰はあまり食べない。カリカリ大好きっこ)

はい、閉じるよ〜

かわいいお尻くんです(笑)

最近、ハムケツとか流行ってるのかな?

この子のお尻もなかなかでしょ?

何気ない1シーン、、(もちろん忙しい朝はちょっとはしょりますが)

ゆったり支度できる時は特に、とても幸せを感じられるひとときです。

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夢ちゃんパンチ

最近、部屋の模様替えをしまして。

棚の一部に荷物を入れないようにあけておいたら、案の定出入りして遊んでいます。

が、ある日の1シーン。

棚に入った夢ちゃんに、興奮ぎみなヴィーちゃんが近づきました。

 

危険を察した夢ちゃん。。

さぁ、どーする?

あっ、牙を剥いた(笑)

猫パーーンチ!

のけぞるヴィーちゃん。

強いね、夢ちゃん(笑)ヴィーちゃんしぶしぶ退散。

・・・ヴィーちゃんはもっぱら追いかける側なのです。

まぁ、幸い歯抜けじーさん(失礼)なので、大事に至らないんですけど。

まれに夢ちゃんの背中にでろーんとよだれがついていて、あ、パクッとかまれたな、という時も。 (ぽんちゃんはおおげさに、命がけで逃げるのであまり汚れない・・苦笑)

最近は、ぽんちゃんがその点において夢ちゃんにシンパシーを感じているのか、夢ちゃんからの一方的だった”頭こっつんこ”もしております。

微笑ましい・・・

気の強い、夢子姐さんがいて、頼もしいね、ぽんちゃん。

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ぽんちゃん久々の健康診断・大興奮…..

今日は、3匹揃って動物病院へ行きました。

最初は夢ちゃん&ぽんちゃんの2匹にしようと思っていたのだけど、2匹でもタクシーで行くんだし、ヴィーちゃんのお薬もそろそろなくなるし、、。

しかし、玄関を出た途端、後悔しました。。。。

お・・・・重い・・・・

よいしょっと立ち上がるときは、おいおいウェイトリフティングかよっっ!!と突っ込みたくなるくらい(爆)

よろよろと車道に出て、タクシーを拾う。ほんの2〜30メートルで汗だくです(笑)


タクシーにて。(3つめのキャリーバッグ、かわいいのが探せなくて、ヴィーちゃんにはボストンバッグに・・・我慢強い子は損する??ごめんねヴィーちゃん・・・汗)

そして無事病院前に到着。

今日の目標は「夢ちゃん&ぽんちゃんのワクチンに健康診断。ヴィーちゃんの定期検診とお薬」です。

ところが・・・

前回よりも、モーレツにぽんちゃんが大興奮してしまいました・・・

最初っからずっとこんな感じ。。。

これには先生も「これは鎮静剤を打ってあげないと、もっとショックを受けちゃうね、今日は他の患者さんの手術も入っているから、もう一度後日お願いできませんか?」

・・・結局、なんとかワクチンは打ったものの、ぽんちゃんだけもう一度連れてくる事に。エリザベスカラーですら着けられないほどのパニック状態で、次回は自宅からエリザベスカラーを着けてくる事に。

とほほほほ・・・・

もちろん、ヴィーちゃん夢ちゃんは、なんの問題もなく、無事に終わりました。

ヴィーちゃんは終始落ち着いたものです。もちろん目は大きくなってますが、一声も鳴かず、じっと伺っている感じ。

夢ちゃんは、家を出るまでがやかましいタイプ「出せ〜〜〜!なにこれ〜〜!!」
でも一旦外に出ると観念するのか、帰宅するまでいい子でした。


診察前の夢ちゃん。この後、ワクチンもエリザベスカラーも鳴かずに終了。けなげです・・・

問題はぽんちゃんね・・・

ところが。

このまま帰宅してどうなるのかとおもったのですが、そんな私の心配はよそに、帰宅したら、真っ先にだーーーー!っとこたつにもぐりこみ・・・

でもお腹が空いてるので(採血のために朝ごはん抜きだった)ドライフードの袋の音で、まただーーーー!っとお皿の前に。

ガツガツと食べ始めました・・・

その後、騒ぐ様子もなく・・・

えぇーーっ、もう元に戻ったのかぁぁぁーーー・・・

しかし、今日わかったこともあります。

前回のワクチンの時は、そんなに威嚇しないでワクチンも採血も無事終了。

が、、、帰宅後にその恐怖?怒り?が爆発したのか、もう一度病院に電話して確認するほどに、ゲロゲロ吐きまして、胃液だけになっても吐き気が止まらないので、吐こうとするたび「ヒーーー、ヒーーー」と呼吸音がして、なんとも気の毒な状態に。

今回もそうなるであろうと覚悟して、終日自宅で見守れる日にして病院に臨んだのに・・・

なんですか、このケロッとぶりは。。。

前回にくらべ、”無理に恐怖を我慢するのをやめた”という進化?がありました。

克服はまったく出来てはいないのだけど・・・

だけど、また次回の検診があるからね。でも、今回よりうまくいくかな。

先生も「ヴィーちゃんのこの平気っぷりを少しわけてあげたいくらいだね」

えぇ、心からそう思います・・・・

・・・この子が今後大病にならないように気をつけるのが、わたしの精一杯の愛情であり課題だねぇ。。。

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ゆめこの女子力

いつも私に、女子力のお手本を見せるかのようにふるまう、ゆめこ。

近頃、ますます磨きがかかっています。

こたつにぬくぬく寄りかかりながら、テレビで政治のお勉強。

韓流ドラマは、かぶりつき。

私がこたつに入ると、ひざの上にはさまりこんできます。

満足げな流し目も、忘れません。

そして目ヂカラでささやきます。

 

ゆめちゃん、ま、参りました・・・笑

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ぽんちゃん、こたつ奪われる

年末年始のお留守番中のこと。

毎日シッターさんが写真と一緒にレポートを送ってくださるのですが。

今回、ちょっとした事件、いや、ぽんちゃんにとっては大事件が起きてしまいました。

・・・最初のうちはよかったのです。


いつもと変わらぬ様子。

 

・・これくらいは感じていたかもしれないが。

ところが、3日目。事件が起きてしまいました。

ヴィーちゃんが、禁断の場所に足を踏み入れてしまったのです・・・!

そう、唯一、ぽんちゃんがシェルターにしてドライフードを安心して食べられる場所。。。。

・・・おこたの中ですっ!

シッターさんはいろいろ工夫してくださって、あちこちにドライフードを置き換えてくださったりしまして、どうにかこうにかうまくいったのですが。

ぽんちゃんの気持ちはうまく整わなかったようで。。。

この日からのレポートの写真のぽんちゃんが、、、笑
(あ、笑ってはいけません・・・)

”安らぎの逃げ場”を失ったぽんちゃん、、、

ごめんね〜あとちょっとだから〜、という私の願いもむなしく。

この翌日には、さらに傑作が・・・

・・・極道ですか、ぽんちゃん・・・・爆・・・・


(初日のぽんちゃん)

おぉ〜い、同一猫か〜ぃっっ

・・・って、笑ってばかりもいられません。

ぽんちゃんにとっては死活問題だったんでしょう。

ようやく帰宅したら。

ぽんちゃんだけ、なんだかよそよそしく、家中をウロウロ、、、。。。

いつもなら抱っこされると喉をゴロゴロさせるのに。。。。

いじけちゃった???

しばらくしたら、もとのぽんちゃんに戻ってくれました。

ヴィーちゃんの寝床も、また違う場所に移っていました。

・・いちおう、これからの環境も考えてはいるからね。

たまには辛抱してちょうだいね〜、ぽんちゃん。
(*じつはちゃんと、もうひとつ小さなこたつを作ってあったのです。それも思惑とは違う方向へ・・また書きます)


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こたつなシーズン

ぽんちゃんのシェルターがわりになっていたこたつ。

ついに、敷物ももふもふにチェンジ。

こたつ、本格的に始動です。

寒い日は、体温調節の難しそうなヴィーちゃんにあわせ、ゆるくホットカーペットをつけています。

最近は夢子ももふもふの気持ちよさにきづいたらしく、、、、

みんな集まる・・・

ぽんちゃんは私の足の上に居ます。

ヴィーちゃんもこのあと私のお腹のほうに。。

これが我が家流の”ねこだんご”ですね^^

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